1.水洗い
すばやく、すばやく
サッサッサ
※特に最初の水は早く捨てる。
2.水加減
ご飯は水加減が決めて、お米のよって硬さや水分が違います。
お好みにより決めてください。
※標準的にはお米の量の1.1倍〜1.2倍。
3. 水の浸す
硬いお米ほど長風呂好き。
1時間くらい浸水しておくと美味しく頂けます。
※冬は2時間浸してください。
4. 火加減
初めチョロチョロ中パッパ。
自動炊飯器におまかせ。
5. むらし
赤子泣くともフタとるな。
火を消してから10〜15分位は蒸らしてください。
蒸らしの後は粒をつぶさない様にかきまぜ、乾いたフキンをかけ、余分な水分をなくせばさらに美味しくなります。
5. できあがり!
保温はジャーで4〜6時間が限界。(それ以上の保温はつやをなくし、においや変色のもとになります)
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